ども、サバ缶です!
タイヤセッターを動かすために必要な安定化電源の接続方法をご紹介します。

今回使用する安定化電源はこちら↓
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オーバースペックな気がしますが、使うタイヤセッターにあった安定化電源をお使い下さい。
ギボシをかしめるので電工ペンチがあればいいです。
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コンセントにつなぐ
まずは本体の横にある110Vと220Vの切り替えスイッチを110Vに変更します。

コンセントは延長コードでも何でもOK。
僕は家にあった延長コードを使いました。

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1mぐらいあれば使いやすいと思います。
プラスチックカバーを上にあげて、N・Lにコンセントのコードを繋ぎます。
コンセントのプラス・マイナスは関係ないので、2本のどちらを繋いでも大丈夫です。

コンセントに挿して電源が入るか確認して完了。
緑のランプが点灯すればOK。

タイヤセッターにつなぐ
- プラスが赤線
- マイナスが黒線
ホームセンターで200円で買ってきた配線にギボシをこんな感じで付けます↓

赤線はプラス、黒線はマイナスに固定します。
(プラスとマイナスが合っていればどこに繋いでもOK)
この線をタイヤセッターのモーターと安定化電源に取り付ければ完了。

これでコンセントに挿すだけでタイヤセッターが動くようになりました。

ボリュームを回して電圧を調整すれば、タイヤセッターのモーター速度を調整できます。

スイッチを付けるとめちゃくちゃ便利
タイヤセッターを使っているとコンセントを抜き差しするのが不便だったので、スイッチを取り付けました。

プラスネジ2本を外して配線の間にこのように取り付けました。
※コンセント側の配線にスイッチを取り付けます。


これでかなり使いやすくなりました( ´Д`)ベンリ
おわり

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