ども、サバ缶です!
2025.9.23火曜日(祝日)に開催された「HYPER DASH基地からの挑戦状 タイムアタックバトル」に仕事キャンセル界隈して参加してきました( ´Д`)ウラー

全国7店舗、同じレイアウトでタイムを競うタイムアタックバトルです。
(オープンクラス1店舗12名の合計84名)
沖縄で本州のレーサーとタイムアタックバトルが出来る機会がめったにないので、そりゃ仕事どころじゃないですよw
ルール↓
- 1人3回までタイムを測定して、最速の記録を採用
- コースアウトは記録なし
- スタッフが測定した記録のみ有効
- 1レーンスタート
- 手押し禁止
測定が3回まででコースアウトは記録なしなので、そのへんの駆け引きが難しいですよね(^^;)
コースレイアウト
コースレイアウトはこんな感じ↓
左側が今回のコースです。

個人的に下り一枚着よりも2枚着のテーブルトップ(3周目)をいかにギリギリで飛ばすかが難しかったです。
3周目は速度が乗ってくるのでそこの調整が難しい(^^;)
開催店舗↓
- 関西(箕面店)
- 北海道(イオン西岡店)
- 東北(方木田店)
- 関東(春日部店)
- 東海(豊橋店)
- 九州(福岡春日店)
- 沖縄(那覇店)
練習〜前日
開催日の仕事をキャンセルするべく夜遅くまで仕事を頑張っておりました!←タイムが悪かった時の言い訳w
からのマシンメンテ。

仕事の途中で参加するので荷物は最小限にポータブルピットのみ。
当日
10時から12時30分まで練習時間がありますが、11時30分過ぎに到着。
慌てて準備をします。

持ってきたモーターの調子を見ながら、3周目のテーブルトップ2枚着がギリギリ入るか入らないかでブレーキを調整しました。
(最後のドラゴンバックで飛びすぎてラップタイマーに当たるので両面テープでブレーキの厚みを増やしたりパタパタ)
前後、青ブレーキ。
フロント3mmをライターで炙って潰したやつ、リヤ1mm。
うれしい出来事も
「いつもブログを見ています!」と話しかけてくれたレーサーさん。
勇気を出して声をかけてくれたようで、ブログをやってて良かったと実感しました( ´Д`)アリガトウ
そして隣の席の女の子のマシンがヤバかったw

スーパーミニ四駆〜フルカウル世代なので「もうドンピシャ!」
僕と同年代の叔父さんから貰ったそうで「あげる」と言われましたが、「もう手に入らないから大事にしてね」と丁重にお断りしました(^^;)
タミヤさん、僕が一番好きなプロトセイバーJBとスピンアックスだけ再販されてませんよ〜泣
結果
1回目:CO

練習でギリギリに調整していたTT2枚着が全然止まらない(-.-;)
すっぽ抜けるレベルw
その時の気温と湿度はこんな感じ↓

練習の時は湿度60%
本番タイムアタック湿度72%
この湿度がブレーキの効かない原因かもしれません。
毎回コジマの大会は練習と本番でブレーキの効きが全然違うんだよな…(^^;)
人が増えてくることによる湿度の違いかも_φ(・_・メモメモ
2回目
青から白にブレーキを変更して挑みます。
が同じTT2周目でまたしてもCO。
タイム残せた
3回目はバンクスルー無視の3mm白ブレーキで挑みました(^^;)
なんとか戻ってきてくれてタイムは「14.30秒」
キュッキュ言いながら走ってましたよw

結果は同着4位!

いや〜今回のタイムアタックバトルは悔しい結果となりましたが参加して良かったです!
来月にはステチャレもあるので温度と湿度の参考になりました。
湿度によってなのかブレーキの違いをもっと勉強して強いレーサーになりたいですね。
おわり


コメント
自分は6位でした。
レースに参加していればいつか一位になる日が来ます。
頑張りましょう!
先日はありがとうございました。
緊張していて言葉が出てこなかったけど、初対面なのにも関わらずセッティング中のマシンを見せてくれて嬉しかったです。
今度会ったら一緒にマシンを走らせてほしいです。
またどこかでお会いしましょう!
(ちなみにプレ値で買ったブラックマンタレイが定価以下で売っていたのはものすごく悔しかったです!)
返信遅れてすいません。
TAバトルの時は声をかけてもらって嬉しかったです。
今度マシンを持ってきた時にでも一緒に遊びましょう( ´∀`)
マンタレイMk.llやばいですよ
たまに那覇のコジマにもいるので、機会があれば話してみたいです!
(鈴木くんがどんな人かはわからないけど(-_-;))
そうですね( ´∀`)
何か困った事があれば相談に乗るのでオジサンにガンガン話しかけて下さい。
(コジマにいるおじさん達も優しい人が多いので喜ぶと思いますw)
いつか一緒に走らせましょうね。
よろしくです〜
サバ缶さん、先日はありがとうございました
最初は緊張していて言葉が出てこなかったけど、セッティング中のマシンを見せてくれて嬉しかったです。
またどこか出会いましょう。